コース01

宮島と広島市でアナゴとコイワシを味わう旅

めぐる観光スポット

スポット01 宮島のイメージ 宮島探索
スポット02 宮浜温泉のイメージ 宮浜温泉
スポット03 おりづるタワーのイメージ おりづるタワー

「安芸の宮島」と呼ばれ日本三景の一つとしても有名な「宮島」や、2016年9月にオープンした「おりづるタワー」などをめぐるプランです。広島でカキと並んで有名な”アナゴグルメ”や”コイワシグルメ”を堪能する「じゃけんグルメ旅」をお楽しみください。

スポット01

宮島のイメージ

廿日市市

宮島散策

商店街で食べ歩きしてもよし!厳島神社で参拝してもよし!
まったりぶらぶらお散歩

世界遺産・嚴島神社、名物のもみじ饅頭をはじめとする土産物店やアナゴやカキを味わえる食事処などが連なる表参道商店街、商家や旅館が立ち並ぶ町家通りなど見どころ満載です。

スポット02

宮浜温泉のイメージ

廿日市市

宮浜温泉

お散歩の後は温泉でととのう!

宮島の対岸に位置し、瀬戸内海を眼前に楽しめる温泉です。日帰りプランもあり旅の途中でも気軽に立ち寄ることができます。

スポット03

宮浜温泉のイメージ

広島市

おりづるタワー

最大の魅力は展望台からの眺望

原爆ドームの東側にあり、広島の豊かさを体感できる複合施設です。12階のおりづる広場は、おりづるやおりがみをテーマとしたデジタルコンテンツを体験できるフロアとなっております。

おすすめのじゃけんグルメ

廿日市市 アナゴのイメージ アナゴ

広島湾のアナゴは、身が柔らかく、ふっくらとしています。豊富な餌を食べているものは、脂がのっており、お腹の色が黄色味を帯びています。アナゴだしで炊いたご飯に蒲焼をのせたアナゴ飯は絶品です。

広島市 コイワシのイメージ コイワシ

正式名称カタクチイワシ。広島ではコイワシと呼ばれています。夏の広島では、朝獲れた新鮮なコイワシが即流通するため、刺身で食べることができるなど、広島の食文化を語るうえでは欠かせないお魚です。

コース02

戦艦大和と呉市の島々の歴史をカキとともに味わう旅

めぐる観光スポット

スポット01 ヤマトミュージアムのイメージ 大和ミュージアム
スポット02 御手洗地区のイメージ 御手洗地区
スポット03 桂浜温泉のイメージ 桂浜温泉
スポット04 灰ヶ峰の夜景のイメージ 灰ヶ峰の夜景

まるでタイムスリップしたかのように呉の歴史や文化を堪能できるプランです。灰ヶ峰は、展望台からきらびやかな港町・呉の夜景が一望できるスポットです。広島の冬の味覚”カキグルメ”や、広島を代表する小魚を味わう“メバルグルメ”など、魅力いっぱいの「じゃけんグルメ旅」をご堪能ください。

スポット01

大和ミュージアムのイメージ

呉市

大和ミュージアム

戦艦大和を建造した軍港・呉の駅を紹介

戦艦大和を10分の1スケールで再現した巨大模型、船を中心とした科学技術の原理を分かりやすく紹介。ゼロ戦こと零式艦上戦闘機六二型など呉の歴史や技術を学ぶ施設もあります。

スポット02

御手洗地区のイメージ

呉市

御手洗 街並み保存地区

風待ち、潮待ちの港

国指定の重要伝統的建造物群保存地区。商家、船宿、住宅、神社などが混在し、集落中心路、集落連絡路、集落生活路の小路などが網の目のように巡っています。

スポット03

桂浜温泉のイメージ

呉市

天然温泉くらはし
桂浜温泉館

立ち寄り入浴でととのう!

1階の大浴場「石の風呂」は天井高があり、広々としたローマ風呂の雰囲気です。3階の大浴場「海の風呂」は、南国ムード漂う明るく開放的な浴場となっています。

スポット04

灰ヶ峰の夜景のイメージ

呉市

灰ヶ峰の夜景

呉のロマンチックスポット

灰ヶ峰は標高737m。日本三大夜景の函館山より2倍以上の高さです。宝石のような街の灯り、呉港に揺れる船、そして月あかり。その夜景は、まるで天上から眺めているようです。

おすすめのじゃけんグルメ

呉市 カキのイメージ カキ

呉産のカキは、瀬戸内海の豊かな栄養がたっぷり含まれており、旨味がギュッと凝縮しています。カキを知り尽くした匠が自信をもって提供する呉産のカキはモノも味も違います!

呉市 メバルのイメージ メバル

広島を代表する小魚で、味が良く、煮付けにして食べることが多い食材です。大きく張り出した目がチャームポイント。春が旬のため「春告げ魚」とも呼ばれています。

コース03

ウサギの島と瀬戸内海クルーズを海の幸と楽しむ島旅

めぐる観光スポット

スポット01 SEA SPICAクルーズのイメージ SEA SPICAクルーズ
スポット02 大久野島のイメージ 大久野島
スポット03 三原のイメージ 三原

観光型高速クルーザーで広島港を出発。野生のウサギが生息する大久野島をはじめとする瀬戸内海の島々をめぐり、三原港を目指すコースです。終着地三原では名物の“タコグルメ”や、広島七大海の幸の一つで別名「チヌ」と呼ばれる”クロダイグルメ”を満喫する「じゃけんグルメ旅」をお楽しみください。

スポット01

SEA SPICAクルーズのイメージ

広島市

SEA SPICAクルーズ

瀬戸内の島々を巡る船旅

観光型高速クルーザー「SEA SPICA(シースピカ)」で広島から三原に向かいます。きらめく海を眺めながら、瀬戸内クルージングをお楽しみください。

スポット02

大久野島のイメージ

竹原市

大久野島

野生のウサギが生息する「ウサギ島」

島内には700羽以上の野生のうさぎが生息。かつて毒ガス工場があったことから「地図から消された島」とも呼ばれています。温泉や休暇村などがあり、自然を満喫できます。

スポット03

宮浜温泉のイメージ

三原市

三原の多島美

瀬戸内海を一望できる絶景スポット

筆影山、竜王山は展望台から多島美が一望できる絶景スポットです。晴れた日には四国山地を見渡すことができます。春には2000本のソメイヨシノが咲き、花見を楽しむ方が多く訪れます。

おすすめのじゃけんグルメ

廿日市市 アナゴのイメージ

クロダイは、広島が全国有数の産地であり、昔から「チヌ」と呼ばれ、親しまれてきました。真っ黒な見た目からは想像できないような透き通った白身の魚です。広島湾で育ったクロダイは、いかだに吊り下げられたカキに付着する豊富な餌を食べており、特に冬場のクロダイは「寒チヌ」と呼ばれ、脂の乗ったプリプリの身は絶品です。

三原市 タコのイメージ タコ

三原沖は瀬戸内海でも小さな島が多く点在しており、水温があまり変わらず、水質もきれいな海域。タコが好む餌がたくさん集まる岩場が多く、タコの絶好のすみかとなっています。三原のタコは足が短くて太いのが特徴です。

コース04

広島の世界遺産とともにカキを楽しむ旅

めぐる観光スポット

スポット01 sauna 海kaiのイメージ sauna 海kai
スポット02 かき小屋のイメージ かき小屋
スポット03 世界遺産・原爆ドームのイメージ 世界遺産・原爆ドーム
スポット04 広島世界遺産航路のイメージ 広島世界遺産航路
スポット05 みやじマリン・宮島水族館のイメージ みやじマリン・宮島水族館

アクアネット広島(ひろしま世界遺産航路)を使って移動し、「原爆ドーム」「カキ小屋」「みやじマリン 宮島水族館」など、広島の魅力とおいしいグルメを満喫するプランです。カキ小屋をはじめとした”カキグルメ”や、「大野アサリ」「井口アサリ」と呼ばれ、身入りが良く味が濃厚な”アサリグルメ”を楽しむ「じゃけんグルメ旅」をご堪能ください。

スポット01

大和ミュージアムのイメージ

広島市

sauna 海 kai

これぞ元祖!サウナでととのう!

完全個室のサウナです。1人で楽しめる「個室サウナ」や4人、2人が定員の「ひろしまサウナ」があり、至福の時間をお過ごしいただけます。

スポット02

カキ小屋のイメージ

広島市

カキ小屋

広島の秋冬の名物と言えばカキ

時間制限ありの「食べ放題店」や時間制限なしで都度注文して食べる「一般店」など、さまざまなタイプのお店があります。お腹の減り具合、誰と行くかなどでお店選びを!!

スポット03

世界遺産・原爆ドームのイメージ

広島市

世界遺産・原爆ドーム

核兵器廃絶と恒久平和を訴えるシンボル

1945年8月6日、広島に人類史上初めて原子爆弾が投下され、建物は大破。1996年に核兵器の惨禍を伝える建築物として世界遺産に登録されました。

スポット04

ひろしま世界遺産航路のイメージ

広島市

ひろしま世界遺産航路

川と海のまったり船旅

原爆ドームと宮島の二つの世界遺産を、乗り換えなし、約45分で結ぶ航路です。川と海を走る船内から広島の街並を満喫することができます。

スポット05

みやじマリン 宮島水族館のイメージ

廿日市市

みやじマリン 宮島水族館

見て!触って!瀬戸内海を感じる水族館

シンボルであるスナメリをはじめ瀬戸内海の生きものがいっぱい。海に浮かぶカキいかだを再現したカキ水槽は必見。広島ならではの水族館です。

おすすめのじゃけんグルメ

広島市 カキのイメージ

広島の冬の味覚の代名詞といえばカキ。緑豊かな中国山地を源とする太田川の下流域に広がる広島湾で育ったカキは、餌となる植物プランクトンをたくさん食べ、身がプリッとして味は濃厚です。

廿日市市 アサリのイメージ アサリ

潮干狩りで定番のアサリは、昔から人々に愛され、日本の食卓に欠かせない食材の1つです。餌が豊富な広島湾で育ったアサリは、身入りが良く味が濃厚で、「大野アサリ」や「井口アサリ」と呼ばれ、各地でブランド化が進んでいます。